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必見!apila motti riikka kara アップ致しました♪

昨日お知らせしておりましたARABIAヴィンテージ apila motti riikka kara のC&Sが本日入荷致しました。

全て一客のみの入荷ですので気になられたら是非早めにお求め下さいね!

 

今回の一番のお勧めはこちら!!!!!

アラビア食器の中では屈指の人気シリーズapila(アピラ)ティーC&Sです。こちらはなんと復刻版では無く、70年代に作られたらオリジナルです!!!!!大変レアです。
1971年にたった1年で生産が終了して以来、数多くの人たちが復刻を望みました。その期待にアラビアが応えた形で2006年〜2010年までの間新しいバックプリントで復刻がなされましたが、現在ではその復刻版も廃版となり、入手困難な希少アイテムとなっています。さわやかなクローバー柄のデザインで、日本はもちろん世界中にファンが多いシリーズです。
デザインは、「装飾のキング」「陶芸のプリンス」と呼ばれる、Birger Kaipiainen (ビルイェル・カイピアイネン 1915年-1988年)。フォルムはカイピアイネンの代表作Paratiisi(パラティッシ)と同じです。
四葉のクローバーが幸せを運んで来てくれそうですね。
1960年代ArabiaアラビアのMotti(モッティ)シリーズのC&Sです。スペードのような模様はRaija Uosikkinenによるデザイン。絵付けには60年代アラビアでよく使われた、ステンシルの手法を使い、型の上から顔料を吹き付けて柄を作り出しています。黒と茶の2色でスペードのような柄に仕上げ、大人っぽい雰囲気です。この手法独特の柄のズレや、にじみなどが、味を出し手作りの温かみもあります。
口が狭まったユニークなフォルムはRichard LindhによるデザインのEGモデル。ソーサーの窪みにカップがぴったりと納まり安定感あります。手のひらにすっぽりと納まり落ち着きが感じられます。
大人っぽく個性的でとっても素敵なデザインです。
ARABIAヴィンテージriikka(リーッカ)のC&Sです。
“riikka”はARABIAの陶磁器の中でも高い人気を誇り、見かける事の少ない貴重な器の一つになります。
吹きつけ技法で色付けされたデザインが優しい風合いで、花びらの絵柄がとても可愛らしく、見ているだけで心を和ませてくれます。
riikaはAnja Jaatinen Winqvist(アンヤ・ヤーティネン・ウィンクヴィスト)によって1970年代に手掛けられたデザインになります。
製造期間が短いため希少なお品でもあります。
kara(カラ)のC&S。
こっくりとした藍色とチョコレートブラウンの色合いや、小さな花の組み合せが渋かわいい雰囲気を醸し出しているシリーズです。
ステンシルをもちいた染めは、どこか和食器にも通じるような面持ちもあり、にじみや版ずれも素朴な味わいがあり温かみを感じさせます。
僅かな期間しか製造されていなかった稀少なシリーズです。国内で取り扱っているお店はほとんど無いと思います。
デザインは「Taika」や「Saara」などを手がけたAnja Jaatinen-Winquist。色使いや雰囲気がこの二つのシリーズとも似ています。
色合いやデザインもなじみやすくどんなテーブルコーディネートにもぴったりです。なかなか見つからないシリーズなので気になられたらお早めにお求めくださいね☆
どのシリーズもとても素敵なシリーズです。再入荷が難しいものばかりなので気になられたら是非お早めにお求め下さいね♪
本日よりオンラインショップで販売中です。


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